#大野城市長候補 #ながとし恭子 新型コロナでわかった 政治と暮らしは直結している 「中学校に完全給食を実現してほしい」。

新型コロナでわかった 政治と暮らしは直結している
「中学校に完全給食を実現してほしい」。
 いま子育て中の方だけでなく、これまで子育てを経験されてきた方からも、待ち望んでいる声をたくさん聴いてきました。
 「弁当か給食か」は、愛情の問題ではありません。福祉の問題ではあり、教育(食育)の問題であり、大人の責任、ひいては政治の責任と言えます。また、給食を自校式で実現すれば、災害が起きたとき学校が今まで以上に避難所として機能します。
 新型コロナの問題をとおして「暮らし」と政治はつながっている」ことがハッキリしてきました。私は20年間子育てをしてきた経験と、県庁やNPOで働いてきた経験を活かして、「困っている   人を置き去りにしない」市政を実現していきます。
 そのためにも、ぜひ皆さんの声を聴かせてください。

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